09年3月16日現在、中国株の投資信託を購入するのは、どの程度リスクが伴うものでしょうか。
500万程度余裕資金です。
よろしくお願いします。
先ず50万で買う、買値より上がれば買い足さないこと、買値より1割下がればその時の情勢によって50万で買い足す。
100%株のと、100%債券のと、分けて買うのも良いのでは。
中国株取引について質問です。
現在リクソーETF MSCI ワールド (2812.HK) と リクソーETF コモディティーズ CRB(2809.HK)の購入を検討しています。
まだ、中国株口座の開設もしてないのですが、国内で同様な投資信託よりは長い目でみたら信託報酬等含め安くつくのかと 思っています。
中国株ですと、為替取引・売買手数料等が必要ですし、どっちがいいのかなあ と悩んでます。
資金は40万・20万の計60万位で期間は3年以上長期で考えています。
よきアドバイスお願いします。
投資信託よりはこれらETFの方がいいと思います。
ただ、リクソーETF MSCI ワールド (2812.HK)は出来高が少ないのが気になるところです。
想定されている投資資金ですと、オリックス証券が手数料は安く済みますね。
100万円以上となるとユナイテッドワールド証券の方が手数料は安くなります。
中国株のETFを検討しています。
各証券会社で何件かありますがどの証券会社のどのETFが良いですか。
条件は100~200万円で長期保有で比較的安全志向です。
よろしくお願いします。
SBI証券:ネットで口座数が一番多い。
長期で安全志向なら、トラッカー・ファンド・オブ・ホンコン。
好みの問題かもしれませんがね。
基本的に管理報酬の安いところがいいと思います。
あと、本土では無く、香港のハンセン指数に連動するのが良いと思います。
まあ、もう底打ち状態なので、どれも安心して買えますよ。
香港株と中国株の違いを教えてください。
至急でお願いします。
このHP 投資に株式な生活 http://1042kabulife.web.fc2.com/ の中に国際株式投資>中国株への投資 のページがあります。
http://1042kabulife.web.fc2.com/kokusai-china.htmlその中にA株、B株、H株、レッドチップ、その他の香港株の説明があります。
また、その下のほうに、 サーチナ研究所の中国情報局 のHPへいくリンクがあります。
そのHPのトップページの 今を知る 中国株 をクリックして 移動します。
その下に 以下のような情報がほぼリアルタイムで出ます。
あと指数分析にグラフとか、構成銘柄も分かります。
各市場指数一覧 現在値 前日比 日本時間:2007/04/06 18:58ハンセン(終了) 20209.710 +207.010 +1.03%レッドチップ(終了) 3491.650 +55.610 +1.62%香港H株(終了) 9859.500 +135.230 +1.39%その他メインボードGEM(終了) 1365.600 +0.170 +0.01%上海B株(終了) 186.509 +0.861 +0.464%深センB株(終了) 539.537 +1.158 +0.215%上海A株(終了) 3492.955 +4.594 +0.132%深センA株(終了) 929.388 +13.291 +1.451%上海_180(終了) 6747.289 +36.497 +0.544%参考になるといいんですけれど。
中国株やインド株はじめ外国の株式の投資に興味があります。
しかし、これらは数年前から有望な市場といわれてましたが今から参戦しても大丈夫でしょうか。
銘柄次第とかは、無しにして、まだ大丈夫的な理由を論理的に説明していただけないでしょうか。
あるいはこのサイトが良いよ!というのでもOKです。
http://q.hatena.ne.jp/1162658073
中国株に投資するには、現状ではETFインデックスファンド中国A株(パンダ)がベストですか?
ポートフォリオの一環として、成長&元高に期待し中国株を買いたいと考えています。
コストの面を考えて、1322インデックスファンド中国A株(パンダ)にしようと思っています。
毎月、もしくは、ボーナス毎に定額というようなドルコスト法を考えていますが、このETFの問題点を教えてください。
また、他にもっと、お勧め商品があれば、教えてください。
http://www.nikkoam.com/products/etf-panda/data.html上記の「日々のファンドデータのダウンロード」で、このETFの「1口あたりの純資産」を確認してください。
同じ日の、取引所価格の終値も確認してください。
このETFは「実際の価値よりも1割くらい割高な価格で売買されている」ことがわかると思います。
この問題をどう評価するか、しっかり検討されたほうがよろしいと思います。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1225559407上記の回答の<追記>が、少し参考になるかもしれません。
それから、ETFは定額購入はできませんので、ドルコスト法での積み立てはできません。
中国株は、国内上場のETFは「問題あり」のものですし、投資信託はコスト的に不利な商品がほとんどです。
外国市場へ上場している「海外ETF」、もしくは個別銘柄のどちらかをネット証券で購入するしか、おすすめできる商品がないと個人的には思います。
この場合、低予算での積み立て投資は難しいでしょう。
なお、パンダは東証上場のETFで「海外ETF」ではないので、税金等の扱いは国内株式と同じです。
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